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2006年12月31日 (日)

手作りを提案する本

フラ~っと立ち寄ったBOOK OFFは、買いに来る人はもちろんのこと
重そうに本を持ち込む人も多い感じだった。
まだ整理されずにワゴンに乗ったままになっている本の中には、
興味深いモノも多そうだ。よ~し!年明けに来れば、掘り出しモノが
多くGetできる予感がする。

105円だったのでGetした本がこれ↓
パッチワーク、ビーズ、テディベア、等などの手作りの提案が満載だ。
特にピンクッションのコレクションが可愛い。
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2006年12月30日 (土)

しばしの別れ

_368 明日からの関西帰省に向けて、
我が家のアイドル・猫のみっちゃんが、
掛かりつけの動物病院のペットホテルに
今日からお世話になる。
その為の持ち込み食料を一回ずつパックした。
獣医師に「こうしてもらえると助かります」
と言ってもらった。
今、とっても寂しい気持ちで一杯だ。
ちゃんと食べたかな。ちゃんと寝てるかな。
きっとゲージの中で心細い思いをしているのだろう。
娘の外泊よりも心配だ。

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2006年12月29日 (金)

大掃除

一応「大掃除」らしいことをした。
毎年、各々の担当場所は決まっている。
やっと今日から休暇が始まった主人は、家中の窓拭き。
私はそれ以外の全て。
娘は「せめて自分のことをしろ!」と一喝されて、
嫌々自分の部屋の片付け、上履き洗い、亀の水槽の掃除を
適当にやっていた。
大体は終了!ヒュ~

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2006年12月28日 (木)

年末の宝庫とは・・・

年末といえば「大掃除」。一年間の汚れを一掃して、キレイになって
新しい年を迎えようという気持ちからなのだろう。
しかし、寒い季節の水拭きやガラス窓拭きなど辛いことこの上ない。
また、不要品の始末なども恒例ではないだろうか。
今後も着そうにない衣類や読みそうにない本を縛り上げる。
最近はリサイクルショップに持ち込み、少しでも現金に換えるのも
いいかもしれない。
そこで言いたいのは、私の大好きなBOOK OFFは「宝の宝庫」となる
わけである。結構、興味深いモノを探しあてる事ができる。

この本もよかった。「山口れい」さんのパッチワークの本。300円。
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ふんわりした作品と色鉛筆のイラストがとても可愛い。
ソフトカントリーとでもいうのだろうか、優しい雰囲気が漂う。
私はイラストレーターであり手芸家の山口さんが好きだ。

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2006年12月27日 (水)

シクラメン

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近所のショッピングモールでシクラメンを二鉢購入した。
デパートで購入したら3000円はしそうな立派なシクラメンだが、
一鉢1000円で買うことができた。
私としては、かなりお買い得だと思っている。
画像左は玄関に、右は玄関先の軒下に置いた。
この時期に欠かせないアイテムだ。
一年が終わり、新しい一年が始まる時節の花だ。

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2006年12月26日 (火)

洋書の絵本?

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なんだかよく分からないけど、賑やかで楽しそうな絵だったので、
BOOK OFFで105円で購入した。
なかなか児童書売り場もあなどれない。
面白いモノが見つかる。

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2006年12月25日 (月)

ビーズの流行は?どこへ・・・

_369_1あの一時期のビーズの流行は、 
いったいどこへ行ったのだろう?
BOOK OFFでのビーズ関連の書籍の価格暴落が、
ビーズの衰退を物語っているようにも感じる。
すっかり飽きられたのか、売られている数が多い。
ちなみに、この本全て各105円なり。ちょっと気の毒な気もする。
私自身もビーズに気持ちが流行った時期があったが、
今では冷め切っている。それでも、綺麗なビーズに惹かれて買って
しまった。
細かい作業を考えると気持ちが引いてしまうのだが、
欲しい気持ちはある。
実のところ、「ビーズ」の存在はどうなっているのだろう。
なんでもそうだが、本当に好きな人だけが続けているのだろうな。

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2006年12月24日 (日)

クリスマスケーキと晩餐

_359 本日の我が家のクリスマスケーキ。
「ガトーショコラ」
甘~く、美味しかった。

夕食は「食彩館・英(はなぶさ)」にディナーを
予約した。去年もここでクリスマスの晩餐だった。
娘はお気に入り「白花豆と豚肩ロースの煮込み」と
大人はクリスマスディナーセット。
白身魚&キノコのパイ包み、真鴨のステーキ・オレンジソース
等など、とても美味しく頂いた。

さっ、もうすぐ仕事納め。明日からも頑張ろう!

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2006年12月23日 (土)

クリスマスプレゼント

私の実家のジジババから娘にクリスマスプレゼントが届いた。
包み紙を開けたとたん「わ~カワイイ!」と歓声!
メリーチョコレートのクリスマスギフト。
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可愛い箱を開けると、中から三つの可愛い缶。
この缶に描かれた絵が、たまらなく可愛い。
もちろん、中のキャンディーやチョコレートも魅力的だが、
食べた後もたまらなくHAPPYな気分になれるプレゼントだ。

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2006年12月22日 (金)

青木和子さんの刺繍キット

_339 今日は仕事が休み。
そろそろフェリシモの通販が届く頃だと思い、
滞りつつある「青木さんの刺繍キット」を
始めた。そして完成。
やっぱり好きなことをしていると楽しい。

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2006年12月21日 (木)

関西帰省プロジェクト

年末年始、主人の実家(関西)へ帰省する予定だ。
当初は主人だけの帰省のつもりだったが、家族三人での帰省に
決めた。
そこで、大晦日から元旦までは神戸泊としたいのが私の希望。
それに伴って、ペットホテルの手配もしなくてはいけなくなった。
ペットホテルは掛かり付けの動物病院でなんとかなりそう。
神戸のホテルはJR往復セットで行けそうだが、予約が入るホテルは
一つのみ。三宮に近いからよしとしよう。
こうして我が家の関西帰省はなんとかなりそうだ。
しかし、なんで土壇場になって慌てるのか・・・
来年は、もっと計画的に行動しよう。
と思いつつ、まだ年賀状は一枚も書いていない。

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2006年12月20日 (水)

ペイントクラフト

Photo_29 今日は仕事が休み。
慣れね仕事を二日間、ちょっと疲れた。
だから、休みが新鮮でホッとする。
好きな事は大切にして、仕事の励みにも
しなければと「ペイントクラフト」を購入。
まだ早い春がテーマで「桜」が満開!
ペイント漬けの生活は・・やっぱり無理だった。

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2006年12月19日 (火)

懐かしい刺繍図案

_331_1 懐かしい風合いの刺繍図案。
BOOK OFFで初版1982年の本を見つけた。
結構、こんな古臭い本を見つけると嬉しくなる。
中を見て「くっ!」と小さく笑う。
「今どきじゃぁ~ないなぁ~」と思いながらも、
マジメな緻密なデザインに感心もする。
今見ると「垢抜けない」と思うのだが、
それも時代で感覚が違うからなんだろう。

_332_2 これは「小倉ゆき子」さんのデザイン。
最近のものとはちょっと違うけれど、
ハートのデザインは小倉さんらしい
かもしれない。

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2006年12月18日 (月)

初出勤

12月16日付けの本日初出勤。
天気も良く、原チャリ通勤もたいして苦にもならずにブイィ~ン!
早めに出勤して手続きを済ませ、ボチボチ業務の説明を受けながら
できるところから始めた。かなりシステム化もされていて、合理的だ。
人間関係も複雑そうなところもなく、なんとかやっていけそう。
まっ、明日も頑張ろう!

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2006年12月16日 (土)

算数パズル

_324_2 先日テレビで紹介されていた、風変わりな
算数教室を運営されている先生が出版した
ドリルだ。
ためしに、娘にやらせてみようと購入した。
「算数、好きでな~い」と軽々しく言ってのける
小4の娘。両親共に理系でありながら「なぜ?
こんな娘が・・・・いったい誰に似たんだ!」と
お互いに顔を覗き込み「責任はお前じゃないの?」
みたいな疑いの目を向ける。
まっ少しでも算数を好きになればと娘に勧めてみた。
所詮「入門編」で簡単だ。勉強という意識がないのか、
さっさと一冊終わらせた。
「別のシリーズをやってみる?」と誘導すると、
意外にもその気になっていた。
しめしめ・・・引っ掛かってきた。

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2006年12月15日 (金)

パズル

_325_2 先日遊びにきた元同僚の一言で、
急にやりたくなって購入したパズル本。
こんなにもパズル本があるのかと
店頭に並ぶ種類の多さに感心した。
月刊誌で懸賞付のものも多く、
下心ありとはいえ、パズルファンは
多いのだろう。
さて、懸賞付だと答えが次号を購入しないと
明かされないので、純粋にパズルのみを
楽しむ本を選んだ。
数字を当てはめていくもので、脳トレにはいいかもしれない。
初級・中級・上級と段階ごとに設問されている。
まだ初級をやっているのだが、覗き込んできた娘にパズルの
意味を教えると「やる!」と言って始めた。
結構集中してやっていた。勉強より楽しいのだろう。
パズル同様、子供が興味をもてるように勉強にも工夫が
必要なのかもしれない。

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2006年12月14日 (木)

ヘルメット

_322_1 来週から始まる原チャリ通勤。
その為にメットを新調した。
もっとおばさん風でよかったのだが、
これが一番地味だった。
「ブンブン・ブブブン・ブブブブブブブ~ン」
安全運転、心がけよう!

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2006年12月13日 (水)

硫黄島からの手紙

Iwojima 観てきた。
戦場シーンは激しく迫力があるものの、
目を覆ってしまう。実際に忠実である
のだろうから、恐ろしくて恐ろしくて・・・
狂った思想に洗脳され、自ら命を絶つ姿には
信じられないものを感じた。そんな中にも、自分に正直な人間も
いる。それが当たり前なのだが・・・許されない。

それでも栗林中尉(渡辺謙)の人間性に救われる。
少なくとも、栗林中尉の様な方がこの時代の中心、
頂点に存在していれば、こんな悲惨な戦争にはならなかった
のではとも思う。
とにかく、この戦場で生きる人の心情を量り知る事はできない。
強く強く「戦争をしてはいけない!」とそれだけを思った。

映画には登場しないが、この戦争を勃発させた軍の上層部が、
たまらなく憎らしい。最後、硫黄島を見捨てた形だ。
「無責任」過ぎる。もともと勝ち目のない戦争を起こしたのだから。

辛い歴史だが、けして忘れてはならない歴史でもある。
学校の歴史の授業だが、こうした映像を通して、もっと本当の事を
教えるべきだと思った。
うわべだけの内容と人名、年号などを丸暗記しても意味がない。
もっと、その時代に生きた人間を掘り下げて考えるべきだと思った。
そこから見えてくるもので、時代の様子が窺えるのだはないだろうか。

今という平和な時代に生きる皆に、きちんと知っていてもらいたい
「歴史」の一編かと感じる。

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2006年12月11日 (月)

ビーズの流行は?

_319_4 _320_1 一時、「ビーズ作り」が大流行
していた。さてさて今は、いかが
なものか?あっという間に関連
書籍が溢れ、週刊誌や
ファッション誌でも取り上げられ
ていた。しかし、最近はすっかり
落ち着いたようだ。その証拠に、飽きられた書籍をBOOK OFFで
多く見かける。流行っている最中に二冊程購入したがきりがなく、
なんだかんだと材料に費やしたにも関わらず、
あまりにもチマチマした作業が辛くなり、お蔵入りとなってしまった。
今後の制作復活も考え難いのだが、うっかり一冊105円に目が
くらみ二冊も買ってしまった。

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2006年12月10日 (日)

ラヴ・ユー・フォーエバー

_288_1 _289_1 育児に疲れちゃったママ、
育児を楽しんでいるママ、
これから赤ちゃんが生まれて
くる予定のあなた、
子供に関わるお仕事をしているあなた、
子供がいないけど子供が気になるあなた、
子供を育て終わってしまたお母さん、
孫の面倒をみているおばあさま、
そして、やんちゃしている子供たち、
親が信じられない子供たち、
ママが大好きな子供たち、
読んでごらん。見てごらん。

娘が保育園児だった時に、新聞にお勧めの絵本として
紹介されていた。早速、購入して読み聞かせてみた。
右画像の絵を見た娘は大笑い。
自分と当てはまった様だった。
子供自身、分かってるんだ。と思ったらちょっとおかしくなった。

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2006年12月 9日 (土)

ビアンフェ:冬号

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クロバーホビークラブ「ビアンフェ・冬号」が届いた。
年間4回、市販はされていない手作り応援雑誌。
私としては、かなりお勧めだと信じている。
今号から始まった「クロスステッチで綴る12ヶ月」(画像中央)は
とってもカワイイ。次号も楽しみだ。
また「刺繍コトハジメ」は私の大好きな「笹尾多恵さん」。
上品でアンティーク風の刺繍レッスンが参考になる。

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2006年12月 7日 (木)

クリスマスの絵本④

_277_2 かなり新しいのにBOOK OFFで安くGetした「MOE」。
とてもラッキーと思っている。
手作りの大好きなアーチストが選ぶ、
「聖夜に贈りたい絵本」が紹介されている。




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2006年12月 6日 (水)

院展

Photo_28 友人に誘われて、横浜そごう美術館に初めて
「院展」を見に行ってきた。
日本画がこんなにも迫力のあるものなのかと、
改めて感動した。どの作品も数メートル四方の
大作ばかりで、圧倒されっぱなしだった。
まるで油絵かと思わせる程の筆のタッチや構図、表面の凹凸感。
日本画はもっと静寂な感じのものかと勝手にイメージしていたが、
躍動的であったり力強かったり、とても刺激的だった。
また、色彩に驚かされる。さまざまな色が重なり合ってこの色が
見えているのだろうと思うと、一層感動が増す。
とても素晴らしい絵画鑑賞ができて、大満足!

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2006年12月 5日 (火)

授業参観と懇談会

小学四年生の娘の「授業参観兼懇談会」に出席してきた。
授業は、理科室で空気を温めたり冷やしたりしたらどうなるか?
大人にしてみれば単純な内容だが、子供達は楽しみながらも
真剣だ。家の中で見せる表情とは違っていて、こうして改めて見る
と親も楽しい。
ママが来てくれていると確認しただけでも、表情が緩むのがわかる。
小学四年生位までは、まだまだカワイイ。
高学年や中学生、高校生になったら、親が学校へ行くことを
阻止しようとするからな。
そうなるまでは、学校での「娘の顔」を見ていたい。

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2006年12月 4日 (月)

クリスマスの絵本③

いつまで「サンタクロース」の存在を信じていただろうか?
私は小学五年生頃まで「サンタクロース」を信じていた気がする。
そもそもプレゼントというものはねだるモノではなく、相手の気持ち
で貰うモノ。子供の頃のサンタのプレゼンは、両親が考えた本や
お菓子、髪飾り、おりがみ、クレヨン等、けして高価なモノではなか
ったが、何が枕元にあるかが楽しみだった。
しかし、両親もだんだん手抜きになり、自宅にあった頂き物のお菓子
で誤魔化された時に「サンタは親だ」と疑惑が晴れた事を覚えている。
この雑なサンタのプレゼントで、四歳下の弟は早々に「サンタの夢」を
潰されたのかは未だ確認していない。

さて、この絵本は、子供に「サンタはいるのか?」と質問攻めに
合いながら、必死にその質問に答える両親の姿がある。
結論は「サンタクロースはほんとうにいるよ」とのこと。
しかし、あらゆる情報が氾濫する現在、「サンタ物語」を
純粋に信じている子供はどの位いるのだろうか。
子供たちに「サンタ物語」を利用されていないだろうか。
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我が家の小学四年生の娘は
サンタ=ママだと疑っている。
パパとママと言わないところが、
父親の存在が薄いというか、
金融大臣が誰かという事が、

子供なりに感覚的につかんでいるようだ。(笑)

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2006年12月 3日 (日)

武士の一分

Photo_27 話題の木村拓哉主演「武士の一分」を
娘のいないすきに観てきた。
う~ん、まっいいんじゃない。こんなもんでしょ。
ってとこかな。
最後のシーンはホロリとした。
主人は女優:壇れいのことが「うまいな!」としきり褒めちぎってた。
「彼女は宝塚らしいよ」と私が最近得た情報を教えると、なるほどと
納得した様子。キムタクにおいては「真田広之に似ている」ときた。
彼にとって「たそがれ清兵」と大差がないらしい。
私といえば「坂東~は嫌な役ばかりつくねぇ~」
宣伝が派手なキムタク主演映画、ドーンとくる程の重さはなかったが、
これはこれでいいことにしましょう。
二人してキムタクの感想があまりない。
そうそう、観に行く前に主人が「リザーブしといた方がいいかな」と
いうので「大丈夫じゃない」と私。
主人「キムタクを甘くみちゃいけないぜ!日本沈没でも並んだよ」
私「どうする?」
と言いながらも直接行ったら、全然大丈夫だった。

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2006年12月 2日 (土)

クリスマスの絵本②

我が家の小さな庭先に、恒例クリスマス・イルミネーションを
飾りつけをした。
ところどころ電球が切れてしまっていて少々情けない感じだが、
モッコウバラのアーチはとってもネオンが栄えて上出来だ。

さて、クリスマスといえばこの絵本はとってもカワイイ。
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ねずみの郵便屋さんがとってもカワイイ。
森の仲間もとってもカワイイ。
「さ~誰かな?」と子供と楽しめる。
子供はドキドキしながら考えちゃうかな。
「わ~やっぱり!」と歓声をあげちゃうかな。

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2006年12月 1日 (金)

青木和子さんの刺繍「Wild Flowers」  

_300_1 青木和子さんの「ワイルドフラワーガーデン」
に掲載されているデザイン:
「Wild Flowers」をようやく完成させた。
額装もして、とても落ち着いた雰囲気に
収まった。額やマット選びが難しく、色や素材で
作品のイメージが随分と変わってくる。
基本的には、作品に使われている色を選ぶようにしている。
今回「グリーン」を選ぶにあったて、緑が多すぎるのでは・・・と
思案し、内側に「こげ茶」をダブルマットにして引締めた。
これが功を奏したのか、「ぐ~ん」と素敵になった気がする。

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