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2008年9月29日 (月)

箱根女二人旅・終幕

「ホテルはつはな」の綺麗で美味しい夕食を済ませた後は、
リラクゼーションとして30分間の足裏マッサージ。
いい気分になって、今度は大浴場へ。
あぁ~幸せ!

朝からずぅ~っとハイテンションだったせいか、
とっても疲れて就寝。

7時に起床して、露天風呂へ。
朝から温泉なんて、幸せ。

さぁ~朝食。
普段は「朝から食べられない」なんて言ってるくせに、
物凄い食欲!
なにもしなくていい上に、こんなに素敵な朝食なら当然。
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Img_0085 のんびりチェックアウトして
出掛けた先は、
芦ノ湖にある
「玉村豊男 ライフアート ミュージアム」

以前にも百貨店であった個展を観に行ったことがある。植物の水彩画がとても好きだ。

Img_0075ミュージアムに併設されている
イタリアンレストラン
「アクアパッツァ テリア」
でランチ。

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Img_0002 ミュージアムでは
新作原画展「フラワーガーデン」
が行われていました。

Img_0003 ミュージアムに
併設されてるショップで、
玉村さんの著書を二冊購入。
内容も興味があったが、
挿絵が欲しくて・・・・

友人は
玉村さんといば・・・「葡萄」
葡萄のプレートを二枚も
購入していました。

こうして、箱根女二人旅は200%満足して終了しました。
はぁ~また行きたい!


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2008年9月28日 (日)

箱根女二人旅・ホテルはつはな編

箱根の旅が決まり、何処に宿泊をするか迷っていた時、
「ホテルはつはな、よかったよ」と友人が薦めてくれた。

旧箱根道を走り、一見平屋かと思う建物がホテルはつはな。
実は6階の一部だけが見えていた。
崖にそって5~1階が建てられてて、一押しの露天風呂がある。

5時にチェックインして、7時からの夕食までには時間がある。
早速、友人と露天風呂へ。
これが物凄くいい!
書き込んでも伝わり難いかもしれない。
まさに百聞は一見にしかず。

すっかりいい気分になって、夕食。
各部屋での食事ではなく、和風レストランで頂く懐石料理だ。
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右)先付:木目豆腐
左)八寸:菱蟹を菊菜の菊花和え
零余子真丈雲丹焼
子持ち鮎薬膳煮
松茸寿司 紅芋通草見立て
川海老

Img_0051 煮物椀:萩真丈
白木耳 露大根 三度豆
紅葉人参 柚子

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御造里:鮪 鰹の叩き 鯛
あしらい一式

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焼肴:初鮭の油焼バルサミコ醤油
押し麦と酒盗のリゾット風
実り稲穂 新銀杏 石留
針馬鈴薯 初胡麻 シブレット

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合肴:豚三段身と栗の柔らか煮
小蕪 人参 ブロッコリー
松の実

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止肴:帆立鋏み蒸し
蝦蛅  占地 法連草 枸杞の実
赤パプリカオランダ 
辛子酢味噌

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御食事:
新潟産のこしひかり一人釜炊き

Img_0064 この器を開けると・・・

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椀や果物、甘味は・・・・
撮影を忘れてしまった。

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2008年9月27日 (土)

箱根女二人旅・一日目

出発からしばらくして、おもむろに取り出したデジカメを友人に自慢していたら、ブログにも投稿済だが機種違いが発覚!
その場は気を取り直して、使ってしまうことに。


まずは「箱根ガラスの森」
二人とも初めてで、思いのほか素敵な所で長居をしてしまった。
友人はペンダント、私はガラスの指輪を購入。


そして、高校時代の同級生から聞いていた、
拡張型心筋症で米国での移植しか治療の道がなく、
多額を必要としている岩田天晴君(同級生の息子さんの友達)の募金箱が
設置されている事を知っていたので、二人で募金をした。

Photo 素敵な庭園を臨みながら
ランチ。
イタリア人歌手による
カンツォーネの生演奏を聴きながら。

←「アチェロ」
木製のからくり人形が時を刻む、
森の小さな水車小屋。

Img_0016 ←私の食べたもの。

Img_0018 ←友人の食べたもの。

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←星の王子さまミュージアム

あまり子供っぽくなく、
展示物は大人向け。

子供の頃に読んだだけで、
すっかり話の内容を忘れていた
私と友人。
やはり日本初の出版権があった
「岩波」のものを読んでた。

最近出版権が切れて、様々な出版社から出版されているが、女性が翻訳したものが読み易い感じがした。

また、友人がどの英語版がいいか悩んでいたが、
原作がフランス語だから英語版はどうなのかしら・・・・?
ということになり、もう一度読み直すと岩波の日本語訳を買ってました。

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Img_0047 ←仙石原のススキ

ここで、郁恵ちゃん、キャイン、
友近etcの出演する番組ロケと
出くわし、「おおおぉ~」

さらに、別のロケで、
「阿藤快」さんに
「よっ!」と声を掛けられて、
二人で「おおおぉ~」
と盛り上がりました。

充実した観光を済ませ、宿泊「ホテルはつはな」へ。

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2008年9月26日 (金)

箱根女二人旅・序幕

娘の修学旅行(1泊2日)の隙に、私の箱根女二人旅が始まった。

《その1》
朝5時半に起床してお弁当作り。
娘を起こして朝食をとらせ、身支度の確認をして車に乗り込み、
途中で娘の友達を一人拾い、集合場所の駅に送り届けた。


帰宅後、リビングに忘れ物を発見。
朝一番に提出するはずの「健康表」だ。
慌てて駅に戻るが、一同は既にホームへ。
さらに慌ててパスモで入場。
生徒達と先生達をかき分け、
私の顔を知る生徒(娘の友達)は「あっ!」
そんな声に応えつつ、
落ちそうになりながら、ホームぎりぎりを歩いて一番奥の担任に辿り着き、
「おはようございます。馬鹿が忘れまして・・・(汗)」


再び改札を抜けようとすると大きなブザーが鳴る。
「えっ?マジ?」
駅員の所に行くと、
「パスモで入場はダメですよ!今度から切符を買って下さい」
と注意された。
馬鹿娘のお陰で散々だ。


帰宅後、片付けを済ませ、
友人の到着を待って出発!

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2008年9月25日 (木)

実は・・・

23日にUPした「デジカメ」は購入したつもりの1000万画素の商品ではなく、
800万画素のものであったという事実を、友人との旅行中の車中で気づいた。

「えぇ~!これ、私の欲しかったモノと違う!」
と友人が運転する助手席で絶叫!

とは言え、店の間違えなのか私の勘違いなのか帰宅してレシートを確認しなければ分からない。
取りあえず、この場は使うしかない。

散々使って、帰宅後に確認したら、店の間違えと分かった。
なんとなく元の通りに箱に戻し、早速店に持ち込んだ。
店員に声を掛ける前にも、商品の並ぶ棚に行き、値段と商品番号とレシートを照合し、確証を得たところで「すみませんが・・・」と訳と話した。
もちろん開封した事実は言ったが、使いまくった事は程々に伏せておいた。

確認後、店側のミスを認め、新しい1000万画素のデジカメと交換してくれた。

ははは・・・良かった。

コレ↓が新しいデジカメ。よ~く見ると「10・0」となってる。
ちなみに、前回のは「8.0」
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2008年9月23日 (火)

デジカメ

923 欲しかった携帯用のデジカメを購入!

去年夏前に、どうしても欲しかった一眼レフを買って、早々に携帯用のデジカメが壊れてしまっていた。

ビックな旅行や運動会などでは活躍する一眼レフだか、普段使いでは少々重過ぎる。

ちょっとしたお出かけや買い物ついでにも持って歩きたかった。携帯電話のカメラだど・・・・ちょっと役不足。

勝手に購入してもいいのだが、一応主人を立てて購入許可を得た。
得たというよりは「買えば・・・」と言わせた。
主人は余りデジカメには興味がなく、もっぱら私が使用して整理している。

本音を言えば、明日の箱根女友達旅に持って行きたかったのだ。

この秋に新製品が出たらしく、型落ちということで、
1000万画素のCanon「IXY」がお安く買えた。
800万画素で十分なのだが、2000円しかお値段が変わらないので、
うっかり高い方を購入。主人は全く関与していない。見向きもいしない。
勝手に決めてしまった。
今までもCanon製を使用していたので使用勝手が同じで扱い易い。
もちろん一眼レフもCanon製。

さっ、明日が楽しみ楽しみ。

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2008年9月21日 (日)

青木和子さんの刺繍「バラの一年」

来月分のキットが届く前に完成させなければ!と気合を入れました。
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フェリシモのキット、
青木和子さんのお庭から 季節のうつろいをつづる刺しゅうフレーム「バラの一年」

青木さんのクロスステッチ「バラと暮らす」という著書に、同じデザインが掲載されています。

《青木和子さんからのメッセージ》
やせっぽちのバラの苗が届いて庭に植えた時、マフラーと手袋を貸してあげたい気持ちになりました。
季節のうつろいとともにバラは姿を変え、花を咲かせ、ローズヒップを実らせました。毎年々繰り返しなのですが、同じ年はありません。
バラと暮らしながら庭のできごとを絵に描いたり、刺しゅうをしたり、私の一年もそんな風に過ぎていきます。

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2008年9月20日 (土)

台風はどこへ

今朝は台風だろうと信じて、ノンビリ起床。
しかし、静かなうえに陽まで差し込んでいる。
「あら?台風はどこへ」


ちなみに、主人は昨日から研修所泊まりの会議?で留守。
「泊まりの会議って何?会社でやればいいじゃない」と言えば
主人も「そうだろ!行きたくないぜ!」と言いながら出勤して行った。

娘とは別の小学校(市内の公立)に息子さんを通わせている友人に
「○○君、日光へ出発したの?」とメールをした。
「5時起きで弁当を作り、6時の連絡網で決行となり出かけたよ。」
とメールをもらった。

よかった、よかった。
延期になったら11月の冬の日光に行かなければならない。


来週24、25日の1泊2日で娘が日光へ出発する。
週間予報では晴れるらしい。
ふふふ・・・
娘がいない事をいいことに、女友達と箱根旅行の予定。
随分前からの計画を最近になって主人に言った。
「○○を日光に送り出したら、泊まりで箱根に行くから~」
「勝手に楽しんでるじゃ~ん!」と一言。

ああぁ~軽~く聞き流せる無関心な主人でよかった。
世の中、気難しい旦那様も多いらしいから・・・・

台風にならない我が家でした。

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2008年9月18日 (木)

本の題名が気になって・・・・

918_001 「うん?」
と題名が気になって手に取った。

裏表紙の簡単な概要に目を通し、
借りる事にした。

早速、読み出した。
(今現在、進行中)

「う~ん」
人間形成に、幼少期から思春期にかけての親との関係がいかに大きく影響するかが伺える。
ちょっと怖くなった。

私自身の幼少期は、親との関係はどうだっただろうか?そして今、娘との関係はどうだろうか?
正常だろうか?

人を育てることに、これが正解といった模範解答はないのだろう。個々の性格、素質もろもろが絡んでくるからだ。しかし、人格の尊重、愛情は必須だろう。

本文中の人物たちは、一人の人格とて認められず、親の都合ばかりで愛情に欠け、あらゆる重圧によりパンクしてしまった感じである。

この本に紹介されている事例は、幸いにも事件として取り上げられる様な事が起こる前に医療機関に引き継がれたもの。(その後が不明だが・・・)

最近、キレて起こしてしまった大惨事が報道され続けている。
起こした事をけして肯定はできないが、彼らも苦しい思いをしているのだろう。

もう少し、読み続けてみよう。
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2008年9月17日 (水)

ボサノヴァ

917_001 ちょっと図書館で借りてきました。

間接照明で雰囲気のいい部屋で聴けば、いい感じなんだろうけど・・・・
我が家の雑然としたリビングでは、ちょっと残念。

まっ、いいかぁ!

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2008年9月15日 (月)

映画「パコと魔法の絵本」

Photo 家族揃って観る映画だったのかどうかは・・・・?疑問だけれど、楽しめた映画だった。
いき過ぎたギャグもあり笑った~。
その中にも、人の内面的な感情や思考、価値観など考える部分もあった。

殆どのキャストが被りモノの特殊メイクなので、「誰?」って感じだが、「あっ!○○だ!」と気づいたり・・・・

映像的には「チャーリとチョコレート工場」っぽかったかな。洋画のファンタジー映画のようだった。

まっ、正直DVDが出てからでもいいかもしれない。

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2008年9月13日 (土)

葡萄と梨狩り

089_004 今年も近所の果実園に行ってきた。

089_006 去年よりも早めに行ったつもりだったが、葡萄のできがあまり良くないようだ。
路地モノは袋に詰め放題1500円」
(この字でいいのか・・・?)

「路地モノって何?」
とブツブツ言いながら指定された畑へ行くと、去年よりも房の形が整っていない。
「ほぉ~B級品ってことね」

それでも「味は甘くて美味しいです」と係りの人が言っていた。
良さそうなところを見つけては、限られた許容の袋に詰め込んだ。
主人も「う~ん、これだけ取れればお得だな」と納得。

おそらく、天候で果実の良し悪しが左右されるのだろう。
なかなか大変な仕事だ。

089_005 果実園の飼い猫らしい。
去年はでっぷりしたキジトラの猫がいたはずなのだが、姿が見えなかった。
この子猫(4ヶ月くらい)は、その猫の子供かな。
とても人なつっこい。

娘が「二匹目飼おうよぉ~!」

「えぇ~一匹だって世話してないじゃない!無理無理!」



089_012 本日の収穫の一部。
すでに今夜のデザートに賞味済。

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2008年9月12日 (金)

イチジク酢・一日目

912_001 イチジクの様子を確認すると、
なんだかキレイな赤色になっていた。

皮の赤い色が抜けて、
染まったのだろう。

さぁ~最終的にはどうなるのだろう。

楽しみ、楽しみ!

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2008年9月11日 (木)

イチジク酢

とにかく、果実:氷砂糖:酢を同量で漬け込むだけでよし!
どんな果物でもよし!
と書籍にも新聞のコラムにも書いてあった。

ということで、
昨夜の続きで、氷砂糖を購入して自家栽培のイチジクを漬け込んだ。
さらに一週間前に漬けた「レモン酢」が賞味どころなので、
一緒に写真に納まりました。

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911_002  さらに、レモンの実は刻んでジャムに。

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2008年9月10日 (水)

収穫!イチジク・その2

910_002 今シーズン最終収穫!
最初の収穫一個目に比べると、一段と大きく育ちました~scissors

さ~どうやって賞味しましょうlか!
「イチジク酢」にしょうと思ったら、
氷砂糖がない・・・・

明日、氷砂糖を買ってこようぉ~っと!

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2008年9月 8日 (月)

麻布十番ラスク?

97_006 「麻布十番ラスク」ってなによ?

近所のスーパーの中の
ベーカリーに売っていた。

なんだかネーミングに惹かれて、
購入!

家族三人で、週末のお夜食として、
賞味した。

うんうん、美味しかった!

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2008年9月 7日 (日)

青木和子さんの刺繍「ヒソップ」

97_004 ちょっと勢いづいている。
今月のフェイリモのキット
小さい方が早速完成。

「ヒソップ」
ハーブの仲間です。ハーブは実用性のある植物ですが、ヒソップは花のきれいなハーブとして植えられることが多く、さわやかな香りが好まれています。ハーブのブーケにも。・・・・・・青木和子さんの言葉を引用

青木和子さんの刺繍の部屋
にもUP済

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2008年9月 6日 (土)

青木和子さんの刺繍「ダークカラーの花」

96_001 滞っていたフェリシモのキット
青木和子さんのお庭から
季節のうつろいをつづる刺しゅうフレーム
「ダークカラーの花」
が、ようやく完成!

やりだすと早いのだが、
なかなか落ち着いて針を持つ時間がない。

青木和子さんからのメッセージ
「バラの庭はピンク系を中心にパステルカラーの花が多いので、心密に憧れるのはダークカラーの花。スパイスのように少しあると引きしまって、おとなっぽいアクセントになります。咲かせてみたい花をあれこれ集めて。」


青木和子さんの刺繍Part2
にもUP済

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2008年9月 3日 (水)

ちいさなちいさな王様

831_004 随分前に、
朝日新聞で紹介されていた本だ。
児童書の棚に置かれていることが常で、
いつも気になっていた。

先日、本好きの友人とクレヨンハウスに行った時に、自分では読んでもないのに薦めてみた。
彼女は「気になる」と言って直に購入した。

私は内容も気にはなるものの、
丸1ページをつかったカラーの挿絵が数ページある。
その絵がミヒャエル・ゾーヴァが手がけてるところにも興味があった。

友人が購入した翌日、
久しぶりにBOOK OFFに行くと、
児童書でない棚にこの本を発見。
おおおぉ~
痛みもなくキレイだったので購入。

ちょっと不思議な話です。

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2008年9月 1日 (月)

新学期

小学生の娘の新学期。
そして、私にとっても新学期みたいなもの。

9月1日、予定通りに新しい仲間Aさんが配属された。
彼女の指導係りは私と共に上司の理不尽と戦う同志。
上司から事前に渡された「指導目標計画書」は、
明らかに「無理」!
ああぁ~
既に「イジワル」が始まったのだ。

早速、イチャモンをつけられた。
私にとってはいつもの事だ。
しかし、Aさんは「目が点」。
おそらく、初日が肝心とばかりに、
私を通してAさんを威嚇したとしか思えない。

あああぁ~
明日は更に指導内容が厳しくなる。
Aさん・・・・大丈夫だろうか。

既に白旗を振った新人君は、急遽休み。
先週「辞める」と決めて、緊張の糸が切れたのだろう。
うつ状態にまでなって・・・「労災」だ。

さっ、私も気合いを入れて、
体を壊さぬ程度に頑張りましょうかね・・・

今日も「手仕事」できません。
刺繍キットが滞るのが辛い。

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