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2009年1月31日 (土)

インフルエンザ

風邪気味だった娘が、昨夜から微熱あり。
本日、掛かりつけ医(耳鼻咽喉科)に受診した。
とても人気クリニックで、9時からのところ9時半に受付したら、
すでに78人待ちの2時間半待ち。

医師に、今週初め頃から風邪気味で、昨夜から37℃台の微熱があり、
今朝は37.4℃だった事を伝えた。

医師は鼻と喉を覗きこみ「ああぁ~赤いねぇ~」
「お母さん!念の為に調べておきましょう。特別室で!」
と言うと、看護師が隔離室に案内してくれた。

そして結果は、見事にB型インフルエンザ。

「ガーン!」予防接種をしたにもかかわらず・・・
まっ、37℃台で済んでいる位だから、予防接種の効果なのかもしれないが・・・

処方された薬は、吸入薬の「リレンザ」
本日の昼以降に1回目を服用したが、顕著な効果は見られない。
そして、寝る前の服用。
さて、明日の状況はいかに。

月曜、火曜の仕事は休まないと。
新婚旅行中の同僚がいて人手不足な上に、時期的に忙しい時。
休みの電話をするのが、気が重い。

私も主人も「うつすなよ!」と娘を隔離。
意外と元気な娘はテレビは見れず、ゲームもできず、
つまらなくて仕方がない様子。
でも、母は仕事を休むつもりでいるのだから、しっかり完治してもらわなくては困る!

保育園の時からそうだった。
基本的に、主人は娘の病気で仕事は休すんでくれない。
私がいつも休む事になる。
子供の病気で急遽休むのは、ストレス。
働くママたちは「苦しむ子供を見てるのは辛いのだが、
頭の隅で《熱、下がってよね。ちゃんと寝てなさいよ。明日は仕事に行かなきゃいけないんだから。あぁ~》という葛藤がある」と言っている。

体の丈夫な娘の病気は、久々。
まっ、間の悪い時期だけど、一緒に戦いましょうかね。

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2009年1月29日 (木)

革+巾着袋

早速、在庫消費に精を出して完成!
そんな事をしていたら、2月分のフェリシモ刺繍キットが届き、
「ヤバイ!」今月分が終わってない・・・

とにかくこんな感じに完成!
①「これ?な~んだ!?」
Img_1154

②こんな風になります。
Img_1153

③とても簡単な普通の巾着袋を作り・・・(30分もあれば作れます)
Img_1155

④ ②の中に③を入れると・・・
Img_1151

ほ~らね!画像で見るよりも可愛いバックのできあがり~



ついでに、これまた簡単なポシェット。
ずーっと前から、娘に頼まれていたもの。
裁断さえすれば、超簡単!1時間でおつりかな。
Img_1148

Img_1146

※2点共にスワニーで貰える図案を参考!

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2009年1月28日 (水)

買い物

友人に誘われて・・・・もちろん、前向きな私の意志もあり、
「ああぁ~これ以上はけいない!」
と思いながらも、再び在庫を増やしてしまった。

鎌倉スワニーのバーゲンでの購入品々。↓
Img_1142

「やります!」
「ちゃんと在庫消費します。」


そう、友人と誓うのでした。

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2009年1月26日 (月)

士気が下降

職場での士気が、ちょっと下がり気味だ。
「どうして?」「何故?」が納得できない事が多すぎる。

もし、この状況が続けば、私の労働は物理的に破綻する。
何故、ここまでAさんのサポートする為に残業しなければならないのか?
Aさん自身の頑張りに期待したいのだが、
この年齢で新しい仕事は難しいのか。
彼女が要領良くできないと、指導が悪いと上司から指摘される。
あまりにも理不尽でならない。

そもそも、会社の業績が悪く、切り離されても不思議でない部門なだけに、
ハテハテどうなるか?

昨夜は不眠気味で、寝た気がしないまま朝となった。
今日は寝たい。

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2009年1月25日 (日)

山本容子さん「女」

Img_1115 技術的なこととか、
難しいことは分からないが、
山本容子さんの絵(版画)が好き。

山本さんにしか、
表現できない感じが好き。

様々の「女」は山本さん自身で、
そのコラムのイメージで描かれた絵がいい。

Img_1117_2 「豆をむく女」

Img_1118 「日傘をさす女」
山本さんが京都芸大の学生だった頃、
日傘はお嬢様風で足元は下駄、蛮カラ学生の女性版が流行っていたとか・・・

Img_1119

「鳥と遊ぶ女」
山本さんが子供だった頃の「童謡」の思い出。

Img_1120 「物語の中の女」
不思議な国のアリスの挿絵の仕事をした時、苦しい仕事が転じて楽しい作業となった話。

Img_1121 「壁に絵を描く女」
山本さんっぽい!

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2009年1月24日 (土)

BOOK OFFの半額セール

昨日、近所のBOOK OFFに立ち寄ると、
「24日、25日半額セール 」と張り紙があった。

だったら、今日買っちゃダメでしょ。
狙っていた書籍もあることだし・・・・

本日出直して行くと、そりゃ~もう混んでいた。
狙っていた書籍は山本容子さんの『女』
定価4800円で、BOOK OFF価格が2450円。
さすがに高くて、迷っていた。これが、半額で1225円となる。
以前からチェックしている限り、状態はかなり上々。
見開いて左半分が版画の挿絵、右半分がコラムの121頁。

他にもMOE2008/8・10・11・12月号。まだ新しく状態は上々。1冊75円。
レース編みの本が175円。
画)リスベート・ツヴェルガーの絵本が300円。
のだめカンタービレのCDハードカラー解説本が付いて175円。
早速聴いてみたが、名曲10曲をオーケストラが演奏。
等など・・・得した気分。
Img_1114

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2009年1月23日 (金)

デンマーク・チーズ・ケーキ

横浜の某百貨店で、たまたま購入した「デンマーク・チーズ・ケーキ」
売り子さんから「必ずオーブントースターで焼いてからお召し上がり下さい」と念を押された。
「へっ?焼く?そのままでは?」
売り子さん「ダメです。そのままでは食べれません!」と言い切られてしまった。

商品には、さらに念を押すかのように、
召し上がり方の手引きまで添付されていた。
そして、指示通りに焼いたものが、コレ↓
観音屋の「DENMARK  CHEESE  CAKE」
Img_1109

恐る恐るの購入だったので、お試しの1個だけ。
直径13cm足らずのケーキを家族三人で分けて賞味。
意外にも「おおおぉ~美味しい!」との歓声があがった。

手引きと一緒に添付されていた店舗案内には、なんと本店は神戸元町。
神戸市内に4店舗、大阪に2店舗。関東にはない。
しかも、何度も行っているJR新神戸(新幹線コンコース)、JR新大阪(新幹線改札内)にあるらしい。
主人と「知らなかったね・・・・」

お互い、「今度関西に行ったら買おうっと!」
そんな空気が流れたのだった。

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2009年1月22日 (木)

1月22日付「朝日新聞」

新聞が面白い。
オバマ大統領関連の記事が興味深い。

今日の朝刊1面から、
●黒人少年「僕だって大統領になれるかも」
キング牧師の夢そばに

そして、
●「天声人語」・・・本文引用
モハメド・アリ氏の、選手時代の逸話を思い出した。まだカシアス・クレイの名前だった若いころ、ローマ五輪のボクシングで金メダルを獲得して意気揚々と帰郷した▼祝賀会のあと友人とレストランに行った。だが「黒人はお断りだ」と追い払われる。彼は怒りに震えてメダルを川に投げ捨てた。脚色された「伝説」と言われもするが、オバマ大統領の生まれたころに黒人が置かれていた、隠れもない現実である▼「つい60年ほど前はレストランで食事もさせてもらえなかったかもしれぬ父を持つ男がいま、あなた方の前に立っている」。黒人初の大統領は就任演説で述べた。奴隷制以来の過酷な差別を思えば、「大統領になったことが最大の仕事」の声が上がるのもうなずける▼それは、自由と平等をかかげた建国の理想の体現だった。だがその「大仕事」はきのうで終わり、今日からは容赦のない現実が待つ。膨らむ期待は、世界に満ちる不平、不満、不幸の裏返しにほかならない。さらに不安、不信、そして不穏。「不」が渦巻く荒海への、いわば船出である▼米国の大統領とは、多種多様な国民が、その時代に求める「かくあらねばならないアメリカ」の象徴といえる。首のすげかえといったお手軽な話ではない。そして期待の横で常に、失望が深々と口を開けている▼歴史的な就任式にはアリ氏の姿もあったそうだ。メダルの一件以来、人生をかけて差別と闘ってきた人である。人種問題を乗り越え、さらなる困難に旅立つオバマ氏に、大きなエールを送ったに違いない。

●社説・・・本文引用
オバマ氏と世界―柔らかく、したたかに

 自省するかのような厳粛なトーンで、オバマ新米大統領は語りかけた。選挙戦のころの、聴衆を奮い立たせるような熱っぽさは影をひそめた。直面する困難の重さと、指導者としての責任感がそうさせたのだろう。

 経済危機など現実の厳しさを率直に認めたうえで、「アメリカよ、それは解決できる」と、米国民に勇気をもって試練に立ち向かうよう求めた。

 そんななかに「すべての国の皆さんや政府に知ってほしい」という異例の呼びかけがあった。

 イスラム世界に対し「私たちは、新たな道を模索する」と述べ、これまでとはアプローチを変え、共通の利益と相互の尊敬に基づく関係を築きたいという意欲を示した。

 9・11同時テロをきっかけに、米国ではイスラムへの偏見が一気に強まった。逆に、イスラム世界では反米感情が燃え上がった。この不信と憎悪の悪循環を何としても断ちたいという思いに違いない。それなしに中東和平もイラクの安定もないし、本当のテロ対策も成り立つまい。

 イラク戦争で4千人を超える米軍兵士が命を落とした。イスラムとの対話を呼びかける新大統領の言葉を、米国民も納得して聞いたのではないか。

 むろん、新大統領の一言で長年の対立の構図が解けるわけはない。イスラエルのガザ侵攻にオバマ氏は沈黙し、イスラム世界を中心に失望と憤りが広がった。だが、就任演説で触れたことの重さは軽視すべきではない。

 公約したイラクからの米軍撤退を軌道に乗せ、戦争の収束に誠実に取り組むことがイスラム世界の対米不信を解く第一歩だ。イスラム世界もこの絶好の機会を真剣にとらえて、対話に踏み出してほしい。

 ブッシュ政権が敵視してきた独裁政権などにも、手をさしのべる用意があると表明した。北朝鮮やイラン、キューバなどが念頭にあるのだろう。

 「握りしめたこぶしを開くなら」という条件がついた。核開発やテロ支援をはじめ、国際社会のルールを無視し、地域の緊張をいたずらに高めるような姿勢を変えよということだ。もっともな立場だし、「悪の枢軸」呼ばわりして無用な緊張をあおるより、はるかに賢明な外交である。

 オバマ氏は、途上国の貧しい人たちにも呼びかけた。日本などの先進国には、貧困や環境・資源問題にともに取り組もうと語った。

 目新しい主張ではないけれど、ブッシュ時代には欠けていた他者への共感と謙虚さを感じさせた。国際協調主義への明確な転換である。

 「世界が変わったのだから、米国も変わらなければならない」。この難題をどう実行して見せるか、世界は期待しつつ注視している。

●就任演説の全文と背景
「首席スピーチライターは27歳」
へぇ~そうなんだ!なんて思いながら、
演説の注釈を含めて読み進めると「ふぅ~ん」
これは保存しておこう!と思っている。

●私の視点
「オバマ演説:希望を実感させる説得力」
鶴田知佳子さん《東京外国語大学教授:同時通訳者》
このコラムはかなり面白い!

以下本文より抜粋
オバマ大統領が誕生した瞬間、CNNの中継を同時通訳しているブースで、同僚を私は思わず快哉を叫んだ。これで久しぶりに大統領らしい英語の通訳ができる。もっと正直に言えば、通訳者の頭が悪そうに聞こえないで助かる・・・・。

笑える!

クリントン氏以来、私は米大統領の演説や会見などの同時通訳をしてきた。クリントン氏は南部なまりで親しまれていたが、通訳者としてはあまりの早口で困ったことが何度もあった。オバマ大統領は若々しく、さっそうとしている。バリトンの声はよく響き、間の取り方もうまい。

そうなんだ!ということは・・・・この間までの大統領は?

初のアフリカ系大統領だが、黒人特有の発音やアクセントがない。インドネシアやハワイの学校で学んだり、カンザス州出身の白人の祖父母に育てられたりしたからだろう。高い教育を受けた知識人の英語だ。

ふぅ~ん。

彼の演説に共通しているのは、この人についていけば明日は良くなると思わせる説得力、そして聞いている人たちを自分も統一体の一部と思わせる力だ。同時通訳をしながら、国家の指導者の言葉とはこういうものかと思った。

なるほど!
我が日本の指導者はいかに?

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2009年1月21日 (水)

変革

バラク・オバマ氏が、日本時間午前二時、第44代大統領に就任した。
米国史上初めてのアフリカ系(黒人)大統領となる。

日本にいると、「人種差別」の深刻さが理解しにくい。
日本人がイメージするよりも、黒人が米国のリーダーになることは、
凄いことなのだろう。

オバマ大統領はキング牧師を尊敬しているという。
「肌の色ではなく人格で評価される国」という牧師の夢は、
オバマ大統領に引き継がれる。
米国が模範となり、世界中に差別はなくなって欲しい。
そして、宗教戦争もなくなって欲しい。

小さな日本でさえも、古い昔から差別はあった。
今も地方では、そんな差別が残っている所があるのではないか。
「格差社会」と言われている。
これも「差別」だろう。
そして、年末からさわがれている「期間労働者」や「派遣社員」切り。
これだって、「差別」に等しいものを感じる。

力のあるリーダーシップで、納得できる変革をして欲しい。
米国から世界を変えて欲しい。

さて、日本のリーダーたちは、相変わらず私利私欲ばかりを考える人が多い。
「あっそう?」

そもそも、お育ちになった環境からして、ハングリー精神に事欠き、
庶民の価値観とはかけ離れている。

「給付金」の意味が分かっているのかも怪しい。
給付金の有無が、国民の生活にどの程度良くも悪くも影響を及ぼすのだろう。

個人的には、お金をバラ播かないで欲しい。
あなたのポケットマネーではないのです。
私達の税金です。
払った分が戻ってくるだけなんですよ。

期待のできない日本のリーダーの選出方法から、見直すべきかもしれない。

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2009年1月19日 (月)

やっちゃった!

昨夜は外食をした。
主人が私のキーでエンジンをかけ、
私が主人のキーで戸締りをする。そして、鍵をカバンにしまう。

アルコールが入いった主人に代わって、
私のキーで私が運転をして帰宅。
そして、玄関の鍵を開ける。

本日、私は主人よりも一足先に出掛けた。
主人の鍵は、私のカバンに入ったまま。
出かける間際に自分の鍵がない事に気づいた主人は、
必死に私の携帯に電話をするものの、
カバンに入った携帯が鳴り続けている事に、
運転をしている私は気づくわけがない。

職場に着いた私は、いつものように携帯をチェックすると、
7回も主人から着信アリ。
慌てて発信すると、
「鍵がない!も~バス停だ!勝手口から出てきた。植木鉢で押えてきた!」
私は「・・・すみません」

そもそも、主人が自分のキーで車を運転すればいいのだが、
主要キーを常時携帯しているのは私だ。
主要キーはドアーロックがラクな為、
娘の保育園送迎から始まり、今は習い事の送迎、買い物、マイカー通勤と利用頻度が高い私が持っているという理論になる。
経緯としては、主人が自ら、私が持つようにと勧めたのだ。

とはいうものの、
私がこんな事件に受身の立場だったら、ヒステリーは必須。
しかし、主人は淡々としている。
「こうなっちゃものはしかたがない。」
いつも、こういう考え方である。

本当だったら、バイクで駅に行ったのに、
キーがないから歩いてバスに乗ったのだろう。
気の毒なので、迎えに行ってあげようと待っているところ。
しかし、23時半なのにまだ連絡なし。

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2009年1月18日 (日)

青木和子さんの刺繍「黄色の花のノート」

Img_1097 今日の我が家はバラバラで、
各自好きな事を勝手にしていた。

私はここぞとばかりに、
滞っていた刺繍キットをやる。


そして、完成!


凄いパワーだ!


青木和子さんお庭から
季節のうつろいをつづる刺しゅうフレーム「黄色の花のノート」

Img_1096
青木さんの刺繍はやり続けているせいか、
やりだすと早い。「慣れ」ている。
とは言え、溜めちゃ~ダメだよね。(苦笑)

来月分が配達される前に今月分のクロスステッチが完成できるかな・・・・
よっしゃ~
取り合えず、明日の仕事に備えて寝よぉ~っと!

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2009年1月17日 (土)

本日は・・・

Img_1090 室内で育てる「ヒヤシンス」
を購入。
開花しだすと、
とっても香りがいい。
(去年も購入)

Img_1092 上から眺めると、
こんな感じ。

まだ蕾。

Img_1091

↑図書館から借りてきたCDをまた複製してしまった。
(個人が楽しむ目的だからいいよね)

♪Eternal  Best  JAZZ BOSSA・・・・様々なアーチストによるJAZZ
♪国府弘子/Summer  Selection・・・JAZZピアノ
♪寺井尚子/Jazz  Waltz・・・・・・・・・ヴァイオリンが素敵なJAZZ

どれもJAZZ、いいですねぇ~
それにしても、寺井さんは美人です。裏のジャケットが素敵。

Img_1087

↑あまりにも無防備で寛ぎ過ぎる愛猫「みっちゃん」の姿。
肉食で狩りをするライオンも虎もチーターも豹も、
みんなみんな「猫科」なのに・・・・
みっちゃんは、もう野生では生きてはいけない。
腹出して寝てるし、なにされても目を開けない。

追伸:昨日宣言したとおり、「刺繍」を始めています。

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2009年1月16日 (金)

今日は・・・

今日は、とてもとても疲れた。
年末を彷彿させる超激務にヨレヨレである。

こんな時は、甘いモノと愛猫みっちゃんに癒される。

「甘いモノはチョコラスク」
Img_1085
ちょっと変わっている。
立方体に全側面にチョコのコーティングがされている。

そして、みっちゃんは角がお好き。
何故、猫は角ギリギリにかしこまって座るんだろう。
Img_1080

動物に癒される。

さっ、今日の疲れを癒しましょう。
明日こそは滞る刺繍キットをやらなくては・・・・
しばらく、手仕事をUPできていないことが残念でならない。

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2009年1月15日 (木)

柑橘類「はっさく」

「はっさく」好きですか?
Img_1068

柑橘類も色々ありますが、
実にハリがある「はっさく」が私は好きです。

実家の母は「いよかん」が好きだといいます。

私は「いよかん」のピチャ~と水っぽいところが苦手で、
サクサクとした歯ごたえのある「はっさく」の方が好きです。

子供の頃は、ミカンより大きい柑橘類をいえば「夏みかん」だった気がします。
うっすらとした記憶では、すっぱいからと母が砂糖をまぶしていたと思います。
なんたって、麦茶に砂糖を入れ、
苺を食べる時は牛乳に浸してスプーンで潰す、
これが当たり前の母でした。私もそういうモノだと思ってました。
今はやっていません。

我が家の「はっさく」の食べ方は、
私が代表で2個分を一気に剥き、
「せ~の」で皆で食べます。
Img_1070

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2009年1月14日 (水)

白洲次郎と白洲正子展

本日の公休日を利用して、横浜のそごう美術館で開催されている
「白洲次郎と白洲正子展」に友人の誘いで行ってきた。
Img_1071

もともと、私がトールペイント作家として憧れる方の影響で
白洲次郎さんを知ることになった。
正直、それまでは全く知らない存在だった。

白洲次郎さんがマスコミで取り上げられ、
関連書籍が並び、
盛り上がりをみせたのはここ1~2年だろうか。
そんな話題に敏感な主人は本を購入していた。
そして、私が拝借。
のんびり読み進め、読み終わらずしてこの催しを観てしまった。(苦笑)
Photo

とにかく、生まれた環境の違いを痛切に感じ、
当然育った環境も並はずれたもので、
とてもとても想像つきかねる背景がある。
このバックグランドがあった上で、
自分に十分な自信を獲得し、揺らぎのない考え信念を持っている。
だからこそ、秀でるものがあるのだろう。
そんな風に感じた。

なかなかマネのできない生き方だが、
物事の見方、考え方は正論が多い。
そして、正論を大きな声で正面きって言うには、
やはり自分に自信がなくては・・・・難しいのだろう。
しかし、白洲次郎さんはやってしまう人だ。

私もピンと張る自信をつけたい。

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2009年1月12日 (月)

天声人語

1月12日朝日新聞の天声人語は、
「大人と子どもを隔てる一線はいかようにも引ける。」
から始まった。

そして、私的空間化している電車内でのあれこれの例え話に及ぶ。
そこで《ひそひそ話しができる》をいう大人の定義に結びつく。

う~ん、妙に納得。
私自身、反省点もあるかもしれない。

以下本文を引用

大人と子どもを隔てる一線はいかようにも引ける。夢を見るのが子ども、夢へと動き出すのが大人といった具合だ。大人は○○しない、××するようではまだ子ども、という括(くく)り方もあろう▼酔って道端に転がるとか、電車内で化粧や飲食に及ぶのは大人の所作とは言い難い。言い訳で聞く「誰にも迷惑をかけていない」は、よい子のお約束のレベルだ。ちゃんとした大人は公私の空間をきちんと分けて暮らす▼これも電車での話である。職場仲間らしき男たちが、社内の人物評や娘の趣味を車両中に届く声で「発表」していた。同じように、講義のつまらなさを「広報」している学生グループにも出くわした。聞き流すのも大人の流儀だろうが、酒が入る時間帯でもないのにと嘆息した▼耳は音楽、目はケータイという乗客が多いとはいえ、車内は私的空間の寄せ集めではない。お年寄り同士の大声ならまだしも、公の場で突然始まる「発表会」はつらい。そこで浮かんだのが〈ひそひそ話ができる〉という大人の定義である▼長ずるに従い、小声で話すべきこと、声を落とすべき状況が見えてくる。耳元に寄る、口元を覆うなど、「会話の半径」を調節する技もまた、恥を重ねて会得するものだ▼新成人は式典で、多くは退屈な来賓あいさつへの処し方を試される。ささやいてこその私語であり、壇上から注意されるようなおしゃべりは奇声と変わらない。トークの質はおいおい高めるとして、まずは「声の絞り方」を必修科目にお勧めしたい。自分を外側から見る訓練でもある。

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2009年1月11日 (日)

K-20「怪人二十面相・伝」

K20 DVDが出てからでもいいんじゃない?
なんていいながら、
娯楽娯楽~♪
と家族三人そろって観て来た。

コメディっぽいところもあって、
単純に楽しめた。
娘はケラケラとよく笑っていた。

おそらくワイヤーアクションってやつで、スパイダーマンのように(映画は観てない)ビルを跳ぶ金城武の動きもよかった。

同世代俳優として支持する一人、仲村トオルも相変わらす淡々としたセリフの演技。
これがファンとしてはいいのよね。
眉間にシワを寄せて凄んだ顔がビーバップハイスクールを思い出す。
先日、レンタルした「少林少女」にも結果的に似たような役で出演していた。
(どちらも観ないと下線の意味が分からないを思うが・・・・)

高島礼子も出演してた。ふふふ、同世代。やっぱり美人だ。

子役がいい。名前を知らないのだが、泣かせる演技はピカイチだろう。

松たか子も、「ヒーロー」や「有頂天ホテル」なんかの延長線上なのか、とぼけていて上手い。

娯楽映画として十分楽しめる作品だった。

ちなみに、夜はNHK大河ドラマ。
これも目が離せない。
第1話での子役がいい。泣かされた。
そして、なんといっても「阿部寛」でしょう。
髷を含めて2メートルはあるんじゃないかしら。
馬よりも大きかったもの。貫禄!
ふふふ、高島礼子も姉役で出演。同世代。
(なぜかTV「結婚できない男」を思い出してしまう・・・)
一時期沈みがちだった大河ドラマも篤姫で盛り上がってる。

あ~盛り上がりと言えば思い出す。
渡辺謙の「独眼竜政宗」
あれは良かったよねぇ~
さっ、これからの妻夫木クンに期待しよう!

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2009年1月10日 (土)

詩画集

Img_1062 こんな「詩画集」を見つけた。

詩よりは、
水彩の不思議な色の重なり合いが
気に入り、購入。

これまたBOOK OFF だから
お安かった。

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にじみかげんがいい感じ。
この白のラインは、後から描くのかしら?
それとも先に描いておくのかな?
不思議な手法。
絵の専門的なことは分からないけれど、
結構好きだな。

プロフィールには、
「MOE~恋人たちの詩」白泉社 ’92~’93連載
とあるが、ちょっと見覚えがない。
もともと芸術系の大学を卒業したわけではなく、
独学でイラストを始めたとのこと。

《余談》
私の高校の友人に、ちょっと変わりだねがいる。
旧東京水産大(確か水産大と商船大が統合したとか?)を卒業して、
イラストレーターをしている。
水産大の事務だかに勤めながら、セツ・モードセミナーに通い、
イラストレーターの夢を実現した。
その後、様々な仕事をしている。
だったら、美大にいけばいいのに・・・と思うのだが、
あの当時、文系から理系に転籍して、国立1本で受験。
学年450人中400番台位の成績だった彼女は、
とにかく現役突破をする為にはどの大学か?を調べて決めたという経緯あり。(笑)

2年前に結婚して、今はパリ。

いいよねぇ~
自分の夢は信じれば叶うのかな・・・・もちろん、努力もあるけど。

私はいつも、なんかイメージと違う道を歩いてない?
と自問自答してしまう。

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2009年1月 9日 (金)

ポンデケージョ

ちょっと変わった本を見つけた。
ふふふ、BOOK OFFで105円だった。
絵と文は「こげぱん」のキャラクター原案を描いた「たかはし みき」さん。
Img_1060

Img_1061

内容はポンデケージョをはじめとして、
アメリカンドーナツ、ベーグル、蒸ケーキ、ナン、大根もち、いももち等などの作り方。
また、材料、お店のオススメ商品、アレンジも楽しく紹介されている。

《豆知識》
ちなみに、ポンデケージョはブラジル生まれ。
Pao de queijo というポルトガル語。訳すと「チーズのパン」という意味だそうだ。
ブラジルではとてもポピュラーなパンだという。
日本で広まったのは90年代後半くらい。
「タピオカ粉」を使って作る。(ひぇ~知らなかった!)

とにかく、題名を裏切らずに「もちもち」が一杯。

楽しい挿絵のオールカラーで解説。

さ~て、作るかどうかは分からないけれど、
見てるでけでも楽しい本をGET !だぜぇ~

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2009年1月 8日 (木)

干支

今年の干支は、もちろん「丑」。

十二支:子丑虎卯辰巳午未申酉戌亥
「未」=「ヒツジ」はいつ?
どうしても娘が気に入って購入した「ヒツジ」の雑貨をブログにUPして欲しいというので、特に話題もないことだし・・・・寝る前にUPしておきましょうか。
なんの意味もありません。
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Img_1056 正面からの顔が笑っていて、
可愛いかもね。

ちなみに娘は「子」=「ネズミ」です。

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2009年1月 7日 (水)

青木和子さんの刺繍「イベリス」

Img_1052 早速、今年2作目完成。
フェリシモのキット
摘みたてを集めた花と木の実のサンプラー刺しゅうフレームの会「イベリス」

本来は先月分の大きい方のキットを仕上げる使命があるのだが、やった気になるので手軽な今月分の小さいキットから・・・・
実は、今月で大きいキットが満期(計12回)なので、再び無謀な欲が頭をもたげ、新たな6回コースのキットを注文したくてしょうがない。

しかし・・・「大丈夫か?本当にいいのか?」と私を窘める天の声が聞こえる。

私自身、声に立ち止まり、考える冷静さを失ってはいないのだが・・・どこまで理性を保てるか?欲に打ち勝つ事ができるのか?
新年早々から、日頃の課題にぶち当たっている。

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2009年1月 6日 (火)

(弁)強会

・・・・肋間神経痛か?やはりストレスか・・・?それとも・・・?
そんな気がしながらも、真面目に出勤。

なんだか朝から落ち着かず、忙しかった。

予定通り、
5時半前から某社の学術担当がやって来て、「勉強会」が始まった。
テーマは私にとってタイムリーかも。そう「乳癌」。女性の癌で第一位らしい。
去年11月に乳癌検診に行ってきた。要再検査。
再検査の結果は今月下旬に聞くことになっている。
だぶん乳腺症かとは思うが・・・・

さて、勉強会はサラリと説明等が終わり、軽く意見交換をして終了。
某社の好意で「お弁当」を頂いた。
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今日の帰宅は遅くなると見込んで、
昨夜に作った「トロトロ豚の煮込みシチュー」を私と娘は食べた。

このお弁当は主人の夕飯に当てることとなった。
何度かお土産の弁当を食べている主人は
「おおぉ~いい弁当?」と喜んでいた。

さっ、めげずに頑張ろ~っと!

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2009年1月 5日 (月)

仕事始め

今日から仕事始めの人が殆どだろうか。
もちろん、私と主人は仕事始めだった。

私も主人も昨日からボヤキが多くなり、
私は胃が痛みだしていた。
娘は昨日から塾の冬期講習が始まっており、
今日もしっかり自分で行ったようだ。
最近の塾は登下校の時間をメールで知らせてくれるサービスがあり、
昼休みに確認することができるので安心だ。

さてさて、本日も何かと色々あった。明日の仕事も盛りだくさんだ。
昨日からの胃の痛みも、なんだが肋間神経痛・・・の様な気もするし、
とにかく気遣い一杯の仕事が始まった。

明日は就業後(5時過ぎ)から某社による勉強会がある予定。
参加する予定なので、本日の夕食と並行して明日の夕食の下ごしらえをしておいた。
すっかり、忙しいペースに突入だ。

さっ!やるっきゃないか!

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2009年1月 4日 (日)

青木和子さんのクロスステッチ「ラズベリー」

Img_1023 今年初手仕事は、
滞っていたフェリシモの
お庭での出会いをつづるクロスステッチ花図鑑から
「ラズベリー」

《青木和子さんからのメッセージ》
庭の宝石と呼ばれているスモールフルーツ。ラズベリーを植えて数年したら、あちらこちらに増えて、庭の一角がラズベリーばかりになったことがありました。食べるだけでなく、アレンジにつかっても。

今年も焦らずコツコツと手仕事を仕上げていこうと考えています。
既に、キットが溜まっているけど・・・(苦笑)

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2009年1月 3日 (土)

1月3日アメフト観戦!

正月恒例、1月3日東京ドームで開催されるアメフト日本一を決定する「ライスボウル」社会人代表チーム対大学生代表チームの戦いだ。

4年ぶりに家族で応援に出掛けた。

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青く晴れわたる空に東京ドーム、なんだか絵になる。

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社会人チーム「パナソニック電工・インパルス」
大学生チーム「立命館大学・パンサーズ」

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私達家族は1塁側の立命館大学側応援席のやや前列に席を確保。
後方はかなり選手に近い関係者達らしく、激しい応援の中の観戦だった。
前評はインパルスの圧勝と言われる中、先取点に湧いた。
正直、あまりアメフトのルールを知らない私だが、
周囲の雰囲気と素人目にも分かり易い活躍の場面では、夢中にチアースティックスを叩いてた。
毎回、チアガールのキッチリ揃った演技?応援?に驚かされる。
一方、いつも学ラン姿の応援団がいるのだが、
どこの大学も「シゴキ=指導」と「暴力」の区別が難しいらしく解散させられたらしい。

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野球のルールも知らない娘は、当然アメフトのルールも知らない。
4年前に連れて来た時は飽きてしまっていたが、
しかし、今回はまずまず空気を読んでいた。
試合とは関係なく↑の立命パンサーズのキャラクター「パンサー君」のしぐさに笑い転げていた。
もっぱら彼女の疑問は「ねぇ~誰が入っているの?」
母「う~ん、女性のチアだと大変だから、ジャンケンで負けたアメフトの控え選手でも入っているんじゃないのかな・・・」と適当に答えておいた。

ピンチの場面もあったが、立命リードで敵の最後のパスを防ぐと同時に、
電光掲示版のタイムは「0」 を表示した。
「わぁー!」と歓声があがり勝利を確信。

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ついに日本一。

敵インパルスは大学のOBが多く、後輩が先輩をやっつけた形となった。

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アメフトの試合は長い。
試合終了後はすっかり陽も落ちて、真っ暗。
暗い中に浮かぶ東京ドームがきれいだ。

これから一旦実家に帰り、夕飯をゴチになって、
夜の湾岸線を横浜方面に走行。
あ~正月休みもだだの土日になってしまった。
月曜からの仕事を考えると胃が痛む。

《おまけ》
奥から応援歌の書かれたハリセン、左はステッカー、右パンフレット、左下が膨らます前のチアースティックス
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2009年1月 2日 (金)

1月2日。
昼過ぎから、家族三人で東京の実家へ帰省。
正月の都心の道は空いていると見込んで出かけたものの、
地元の国道1号を抜けるのに1時間。
許しがたい渋滞にイライラしながらも、有料道路に入ると嘘の様にガラガラ。

両親は1年に1回位は会っているらしいが・・・
私としては6年?7年?ぶりに会う実弟が今年はやってきた。

私達の到着から1時間遅れでやってきた弟は、
相変わらず「変人的」であった。(見た目がかなり)
芸術系の仕事(クリエイティブというのか・・・?)をしている人間は、
堅気の仕事をしている我々から見ると「不思議」な人種に見える。

それでも、久しぶりの家族が集まると楽しい。
娘は、叔父さんから「お年玉」を初めて貰った。
初めて正月に家族が揃った証明かもしれない。

料理を沢山食べて、沢山お喋りをして、
彼は次の予定があると言って、ご機嫌に帰って行った。
次の予定は「広尾」だそうだ。

ちなみに、実家は東京の東の端、下町。
彼が住む場所は港区南麻布。独身。家賃ウン十万もするマンション暮らし。
彼曰く、クリエイティブな仕事をしている以上、それなりの場所でないといけないらしい。
それにしても、電車で1時間以内での距離なのに疎遠過ぎないか?

なんだが、住む世界が違うな・・・と思うのであった。

私達家族は、お泊り。
明日の予定は・・・・また投稿します。

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2009年1月 1日 (木)

新年

2009年、明けまして おめでとうごさいます。
今年も、よろしくお願い致します。

新年早々の朝から「朝刊が届いてない」と大騒ぎをし、
新聞販売店にまで問い合わせた。
しかし、ポストに入りきらなくて外にはみ出していた為、
手前の取り出し口にまで届いてなかっただけと判明。

年賀状は例年よりも早い時間に配達された。

昼過ぎから、混んでいる事は予測ができたが「鎌倉」へ。
JR線を利用して「北鎌倉」で下車。

「葉 祥明 美術館」
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普通の洋館風の民家。
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ポストカードを購入。

丸い窓からのお庭の景色で有名な「明月院」へ。
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お庭が寂しい時季だけど、なんだか感動!

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青い空と厚みのある藁葺屋根。

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京都の「石庭」には及ばないけど・・・・

Img_0902 途中の「せんべい屋」で・・・

Img_0901 焼きたての「せんべい」を買って、
ちょっと行儀は悪いけど、
歩きながら食べ・・・・

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「建長寺」に行って、鶴岡八幡宮へ。

わかっちゃいたけど、メチャ混み。
とてもとても参拝の列になど並ぶ根性もそんなつもりもなく、
そそくさと「鎌倉駅」へ。

その「鎌倉駅」前も、人だらけでありました。
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帰宅した我が家では、愛猫「みっちゃん」がゆったり寝ております。
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「いい年だった」と言えるような一年にしたいですね。

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