« 横浜戸塚WH | トップページ | さくら »

2009年4月 2日 (木)

専門書=辛い

年末、JR最寄駅にOPENした大規模な書店には、
様々な専門分野の書籍がある程度揃っている。
これは助かる。

本日ついでがあったので立ち寄って、三冊も購入した。
合計は税込8560円也。
この金額を払うなら・・・二冊組で出版された刺繍の本を買いたい!が本音。
仕方がないけど・・・・辛い。
Img_1546

私が本を選んでいた時に、カップルの男性の方が本棚をから数冊つかんだ。
「ああぁ~小遣いが飛んだ!ショックだな・・・」とつぶやいていた。

うん!うん!分かるよ!青年。
高いよね~

この本棚の一角は、とにかく高価な専門書が並んでいる。
限られた人しか購入することのない「専門書」は高値なのは分かっちゃいるけど辛い。



先日、主人も仕事上の高そうな専門書(私とは違うジャンル)を読んでいた。
「ああぁ~難しい!分からん!」
珍しく弱音を言っていた。
歳とともに頭は固くなるのに、内容はどんどんを進歩する。
ついていけないよねぇ~
値段と内容が辛くて辛くて。
同じ境遇に同情するのであった。




|

« 横浜戸塚WH | トップページ | さくら »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/74003/28933966

この記事へのトラックバック一覧です: 専門書=辛い:

« 横浜戸塚WH | トップページ | さくら »