2014年1月19日 (日)

JAZZを聴く

昨日、横浜・関内でボーカリストの友人のライブを楽しんできました。

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いつもながら、迫力の歌唱力でした。

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今回はピアノなく、ギター、コンバス、ドラムの演奏メンバーでした。

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全18曲を歌い上げました。凄っ!

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2012年11月19日 (月)

JAZZを聴く

昨日、友人が歌うJAZZを聴いてきました。
場所は、新橋の「シグナス」

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ジャズは、同じ曲でも、歌う人、ピアノ、バス、ドラムなどの演奏者によっても、
全く雰囲気が違います。
今回のピアニストは川久保典彦さん。
風貌も実に個性的でしたが、ピアノの演奏も野性的というか、もの凄い迫力でした。

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友人の歌声は、最高でした。素敵です。

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今年も、抽選のワインが当たりました。

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2012年5月22日 (火)

ボサノバライブin北鎌倉

ジャズボーカルの友人と北鎌倉の「薬王寺」でボサノバライブ「心のやすらぎコンサート」を楽しんできました。

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午前中、ちょっとしたメールでやり取りを交わしていて、
急遽午後から行くことにしました。

お寺でライブ?
しかも、クラッシクじゃなく、「ボサノバ」だよ!
ちょっと不安な気持ちもありましたが、とても素敵なライブでした。

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以前にも、聴かせてもらったジャズピアニストとハーモニカ奏者、
そしてブラジル人のドラマ―:アレックスさん、三人のライブです。

鑑賞されていた方たちは、
やや・・・かなり?・・・高齢の方も見受けられ、
「分かってるかな?大丈夫かな?怒りださないかな?」
などど心配になりましたが、
最後はアンコールの拍手も飛び出し、とても素敵なライブでした。

ハーモニカ奏者独奏の「荒城の月」は心にジン~と染みました。
高齢の方にとっては、感慨深いものがあったように見えました。
本当に素敵でした。

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優しかったり、パンチの勢いがあったり、
激しかったり、しなやかだったり、
とても表情のある演奏です。

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甘い声で歌いあげます。
うっとりです。

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↑こちらのご住職は革新的ですね。
こんなイベントをやっていまうのですから。
「檀家さん、反発しないのかしら?」
と心配しましたが、皆さん喜んで、楽しんだ様子でした。

ご住職、何度も東北の被災地に足を運んだそうです。
そして、演奏者たちも被災地を回ったそうです。

今回のテーマ
「心のやすらぎ」になり、「いのちに合掌」を自然にできるようになれば、イイなぁ~と思います。

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2009年3月25日 (水)

今どきは・・・

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これは?何?

ピアノの先生から、ハノンを練習するにあたり「メトロノーム」の有無を確認された。
生憎、我が家にはなかった為先生に用意していただくことにした。

そして、本日娘が持ち帰ったメトロノームがコレ↑

私は「へっ?コレ何?」
私の知っているメトロノームは三角錐のようで、手前に振り子が付いているもの。
なんだ!最近のメトロノームはデジタルになってしまったのか!
いつからこのタイプになったのだろう。
あぁ~時代だわ。ちょっとビックリした。

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2008年11月30日 (日)

JAZZ

Img_0647 友人の通うJAZZ VOCAL SCHOOLの発表会を聴きに都内のホテルのバーに行ってきた。

二度程、ライブハウスでの彼女のコンサートを聴いた事があったが、今回は雰囲気が大人で バックの演奏がプロということもあり、より一層素晴らしい時間を楽しませてもらった。

唄も素晴らしいのだが、演奏が素晴らしい。歌い手と絶妙に調和している。さすが!

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こちらが「星乃けい」さん。
友人JAZZの師匠。
CDも出されていて、プロです。
最初と最後に唄って下さったのですが、迫力と表現が素晴らしかった~。

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こちらは、特別ゲストのサックス奏者大友義雄さん。確か・・・・ここ一年以内に「笑っていいとも」に出演していたような・・・記憶。

さすがプロ!
楽しかった。

Photo そして、友人。
着物をリメイクしたロングドレスで。
本人は「とても緊張していた」と言うのですが、いつもそんな事を感じさせないくらいに、堂々と迫力ある歌声で魅了させてくれます。
今日もありがとう!


※プロの方は顔を出した画像ですが、友人は一般人なので、ちょっぴり加工しておきました。
手前の・・・ちょっと正直邪魔な物体は、友人の息子さんの頭。

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2008年11月 1日 (土)

CD

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ちょっと古いのは承知で図書館から借りてきた。
早速、試聴。
録音しておこう!
カラーコピーもして、完璧!

と言う訳で、
●「The BOSSA NOVA  4ever」
・・・・ボサノヴァは生演奏を聴いて以来、ハマってる。
●「TANGO  NOSTALGIA」
・・・・葉加瀬太郎のヴァイオリンとタンゴ、情熱的でいい。
●「VIOLINIST   with  Love 」
・・・・葉加瀬太郎のヴァイオリン、いいよぉ~!
   ヴァイオリン=クラシックのイメージ脱。
●「ジャズ&ラテンⅡ」
・・・・元気が一杯! 
   ジャズにアレンジされてたラテンが、くどくなくていいかも。
●「Bossa Organica」
・・・・ギターとドラムの織り成すダイナミズムとリリシズム。
   やっぱりブラジル音楽はいい!
●「I  like  what  I  like」
・・・・BAHA  MEN   もちろん、陽気で楽しい!

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2008年10月16日 (木)

手作り?CD

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新曲のJ-POP系はTHUTAYAでレンタル。
図書館に行った時は、やけに古いけど気になったものを借りてくる。

←今回はこんな感じ。

オーディオから録音して、ジャッケットは自宅でキレイモードでカラーコピー。
ケースから外して裏の曲一覧も抜かりなくコピー。左右のタイトルも完璧!
一見、買ったものみたい。
セコイけど、いつもこうして自己満足。

「JAZZ&LATINI」。
いつも外すことのない「image」のシリーズ。
ジャケットの葉加瀬太郎が8年前でも変わらない「VIOLINISM」もいい!

偶然見つける図書館のCDは古いけど、無料の掘り出しものと割り切って楽しんでいる。

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2008年9月17日 (水)

ボサノヴァ

917_001 ちょっと図書館で借りてきました。

間接照明で雰囲気のいい部屋で聴けば、いい感じなんだろうけど・・・・
我が家の雑然としたリビングでは、ちょっと残念。

まっ、いいかぁ!

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2008年7月 8日 (火)

ブライアン・セッツァー・オーケストラ

77_001 昨日の朝日新聞・朝刊に広告が載っていた。

私が図書館で借りた気になるCD。
「あ~!コレコレ、やっぱり有名人なんだ」
なんてボケた事を考えながら、
「行ってみたいかも・・・・」
と思うのだった。
ロックってやつを生で聴いたことがない。

十数年前、
ちょっと知り合い(?)がやたらにコンサートのチケットを取ってくれた。
特に興味がなくても行っていた頃がある。

ロック?とはちょっと違うが・・・
誘われるままに長渕剛のコンサートを前列4番目位で聴いた時に、ひどく驚いた。色んなモノが飛んできた。

《独りごと》
とにかく、生のコンサートは随分と行ってないなぁ・・・
私の交友関係でブライアンに興味ある人がいるかしら・・・?
さすがに一人で行く勇気はないなぁ・・・・

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2008年6月23日 (月)

クラッシック?

622_001 先日、図書館の返却棚で見つけたCD。
「ブライアン・セッツァー・オーケストラ」
ウルフギャングズ・ビッグ・ナイト・アウト

図書館で借りるCDは、無料であることは利点だが、最新版を借りられない。リクエストしておけばいいのかもしれないが・・・・基本的にはウン年前のものばかりだ。


ふと見た棚に、ちょっと新しそうかも・・・と目に留まった。

そんな成り行きで訳も分からず借りたCDがなかなか良かった。
有名なグループなのかもしれないが、とにかく私は知らないアーチストだ。

誰もが耳にした事のあるクラッシックの名曲をロック?ジャズ?なんだか分からないけど、素敵にアレンジされている。
とても元気が出る、優れもの。

早速、iPodに入れて、持ち歩いている。
「元気、出ますよ!」goodグゥ~

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